■ 2007年12月15日
-Linux Style- 2007年12月15日の記事です。
■ 2007年12月15日(土) smartctl
■ smartctl
MRTGでHDDの温度監視をするために、smartctl(smartmontoolsパッケージ)を使っているわけですが、CentOS 5.1になってから、SMART情報が取れなくなった。
SATA HDDを使っているので、めんどーなのだが、-d ataは必須。
# smartctl -s on -o on -S on /dev/sda
# smartctl -i -d ata -a /dev/sda
で今までは取れてたんですけどねぇ。
ということで、
# smartctl -i -d ata -T permissive -a /dev/sda
にしてみたら取れました。
うーむw
ということで、cronで5分おきに回してるperlスクリプトを上記オプション追加で記述しなおしてみた。様子見w
#昼間にMAX 57℃まで到達してます。冬とはいえ、締め切った部屋はまずそうです(HDDのためには、55℃くらいまでが優しいらしいです)。
#窓あけるか・・・w
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